放置なう
生存報告はツイッター(左サイドバー参照)の方に移行してます。
お友達や、御用の方、べ、べつにアンタなんか気にしてないんだからね! ・・・な方はフォロゥ・ミィ
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久しぶりに更新。
暖かくなってきてPCの前に居つくことが多くなってきたし、最近は特に何かしらにハマってるわけでもないので“更新できる”環境というか状態にはあるんだけど、相変わらずなのはやっぱ、
サボりぐせ
ですかねえ。
パワプロなら彼女に電話したら治る(古いか?)んだけど、おかしいな・・・僕にはいつになったら彼女ができるんですかね・・・?
と、PCデスクに突っ立ってるアイギス(フィギュア)に疑問を投げかけてみる今日この頃。
治るといいなサボりぐせ、滅べばいいなリア充、ジュナスでございます。
そんな感じで、本日の気まぐれ更新メニューはアニメのレビューで。
今月頭に購入していた、BD版「機動戦士ガンダムUC 1」
クオリティが高い、突っ込んで映像がどうとかBGM・SEがどうとかは今更。
その辺りことは既に皆様分かりきってることだろうと思うので、自分が感じたものの中でも少し特殊かな? と思われることを書いてみる。敢えて(倒置法
思ったこと、というか、場面場面を見ていって連想されたイメージが繋がって浮かんできたものなんですが、
ラピュタ・・・だよなあ・・・
半ば追われてくる形で空から落ちてくるヒロイン、オードリー。
それを受け止める主人公バナージもバナージで、アクションもこなせる技術系な感じでまた。
この辺りは、ベタなつくりで気にするほどでもないんですが、その辺りの連想が固着したのはバナージがオードリーをカーディアスに引き会わせて、ビストの屋敷を後にするシーン。
これは中々どうして、パズーがムスカに買収されて軍基地を後にするシーンとピッタリハマるじゃないですか。
オードリーにフリとはいえ、こっぴどくフられてるのもいい後押し。
演出のシーンを取り上げると、クシャトリヤがコロニーの隔壁をファンネルで吹き飛ばすシーン。
スライド式に2枚で閉じた隔壁が徐々に赤熱していき火を噴いて弾け飛ぶ様は、例の兵隊ロボット大暴れシーンそのもの。
ここで面白いなと思ったのは、クシャトリヤのその巨人のイメージと、姫であるオードリーを助けにやってきたという状況がまたいい感じに被さってるということ。
後付になりますが、別にパロディだとかオマージュだとか決め付けて主張も議論もしませんし、これはあくまで自分個人のイメージなのであしからず。
仮にそうだとしても、したら、こういう手法はとてもいい感じですね。
いい感じ・・・、上手く言えませんが何だか胸が熱くなるものを感じました。
キャラクター的にはやっぱり、マリーダさん、ですよねー・・・!
結婚したい・・・///(マテ
いや、この程度のことはどうってことないですよ?
某富野監督(なんだこの表現)の言を引用すると、×××ペロペロしたいぐらい言わなきゃダメらしいですから。
原作を多少かじってるので彼女のことはそれなりに知ってはいましたが、これはいい映像化でした。
あの美貌、声優・甲斐田さんのクールなハスキーヴォイス、・・・冒頭速攻で落とされたあのジェガンには俺が乗っていたに違いない(何この言い回し
そんな感じで、文句無し待った無しの納得の出来ですよガンダムUC。
まだ買ってない人は是非買って観るべき。
アマゾンならホラ、BD版がたったの3千円台だ・・・!(差し金?
とはいえ製作はとんでもなくローペースのようで、2話はは秋頃公開だとか。
まぁ、この劇場作品のようなクオリティなら納得なんですが、個人的にはさらに延びる予感がしないでもない。
しかしこれだけ出来の良い作品だと、待つのも中々いいものかもしれませんなー、と。
それでは今日はこの辺で。
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軽く今週のジャンプ。
当然ですがネタバレ注意。俺は知らん。
とりあえず個人的にはワンピースの展開も大概とというか、どうしてこうなったというかそんな感じで、ビビリ過ぎて一回りして逆に冷静になるというよくわからない心境。
これはコミックスでもう一回通して読みたい。
海軍本部決戦編は今までのエピソードの中でも相当怒涛の展開なわけで・・・
それよりも今週はブリーチにスポットを当てたい。
前回までの流れとか(平子の逆撫追討ちニヤリは格好良かったけど)、なん・・・だと・・・的な展開は正直どうでもいい。
愛染様がチートなのは分かりきってること
それよりも、だ。
作者は本当女の子に容赦ないな
記憶に残ってるだけでも、
破面女の子(名前忘れた)フルボッコ
ネム妊娠
乱菊さん脇腹ブッチ
白顔面グーパンチ
そいぽん腕白骨化
ひよ里真っ二つ
雛森串刺し new!
いやこういう描写大好物なんですけどね?
とはいえさすがに女の子ばかり、なんでこう・・・逆に男キャラのバトルは正統派というかかなりアッサリした描き口なんだよなあ。
その辺作者の趣味なのか、読者層を考慮して反映されてるのか、気になるところ。
個人的にはものすごく前者な気がするけど。それも性癖的なレベルで(おま
読者層とか言ったけど、腐的にはどうなのかなあ・・・こういう展開というか描写というか。可能なら真性の人に聞いてみたい。
雛森wwざまあwww
とか、ねー・・・あるある?
めだかボックス。
いや、22話の顔出し(コミックス参照)の時点で気になってはいたんだけど、
古賀さん可愛過ぎじゃね?
ぬおぁ―――!!
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!
( ゚∀゚)o彡°ふともも!
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!
( ゚∀゚)o彡°ふともも!
個人的なジャンル付けとしては“逆さおっぱい”でひとつ。
いや、それ抜きにしてもこういう笑顔キャラ好きだわー・・・可愛過ぎる・・・(*´Д`)
連載開始当初の不知火人気のものすごい凋落っぷりの中、ここ最近の男キャラのムサいバトルの連続の中、これはめだかの新たな希望の光となるか。
個人的に喜界島、猫美さん、古賀さんをめだかのスリートップに据え置きたい所存。あ、めだかちゃんは正直どうでも
とりあえず阿久根バトルがきたってことは、猫美さんの途中参戦もありえるし、喜界島バトルもあるはず。
もう掲載順序とか人気がどうとかどうでもいいよ、俺は俺でこの作品を楽しむぜ!
密かに名瀬さんの素顔にも期待。
それでは今日はこの辺で。
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今更ですけど、ガンダムSEEDの“血のバレンタイン”ってあったじゃないですか。
アレってつまり、
嫉妬した喪男(ナチュラル)が
リア充(コーディネイタ)滅べって
核ミサイルブッパ
ってことですよね。
うん、
わかるわかる
とりあえずチョコレートは食いましたけどねえ。あとワインとチーズ。
大体いっつも食後に食べてるんで、特に感想はないんだけど・・・
チョコレートガン無視で悪いんだけど、やっぱチーズは塩辛いのが好みかなあ・・・甘い系のはチーズ食ってる気がしないというか、なんでレーズン入れるかなというか。
・W
アクセル(照井竜)が登場した回から思ってたことなんだけど、
どうしてもコレ(↓)を思い出してしまう
刑事で全身赤コーディネイトはいくら特撮とはいえさすがにツッコみたいところ!
今時戦隊モノの熱血レッドでもしねえよ!そんな格好!
初登場回だから派手に決めてるのかなって思ってたけど、ずっとそのまま攻め継続(笑)だもんなあ。
翔太郎とフィリップは毎週ファッション違うのに・・・
あと照井関連でもうヒトネタ。
なんていうんだろう、あの照井にライダーの力を与えた謎の覆面(シュラウドだっけ)なんだけど、一目見て一緒に観賞してた弟と意見が一致。
こいつ鳴滝じゃね?
おのれディケイド!
・・・いや、じゃね、っていうかもう鳴滝でいいだろこのポジション!
鳴滝さん結局劇場版でもそれっぽい正体明らかにされなかったどころか、むしろ扱いヒドいし、いい加減この謎のオッサンに収拾つけてあげようよなあ!
実は鳴滝はWの世界の住人で~、っていうオチでよかったと思うんだけどなあ・・・
そして来週はゲストキャラにまさかの、
水木のアニキ登場
ああ、これで赤ジャケが二人に
次回予告でゼーット叫んでたし、やっぱドーパントとしてはZのメモリの保有者なんだろうか。
・・・だとしたら製作遊び過ぎだよなあw いや今のところ神だけど。
・ZZ
内容に関しては特に言うことはないんだけど。
いや、しいて言うならエル可愛いとかプル可愛いとかハマーン様結婚してくれとかそんな感じなんだけど。
さておき。
この間、銀魂のハナクソ回のZZのOPパロディ見てからどうしてもそこで笑ってしまうのはどうしたものか。
これ。
高松監督・・・いや、今は監修か。どっちみち裏では仕切ってるんだろうけれど、Zの頃からガンダムに関わっててるせいか、もはやモチネタなのは分かるけど、
銀魂でパロやられると
ケロロ軍曹とかがパロっても「あぁ、はいはいそういうアニメだものね」で済むんだけど、銀魂の場合は持ってくるタイミングがシビアというか、よくここにネジ込んでくるなあというか、独特のセンスを感じるんだよな・・・
空知の原作の流れの中でサラッとやるもんなあ・・・
やっぱ俺このアニメすごいと思うよ・・・色んな意味で。
視聴者に向かってDVD買うなよとか前売券買うなよとか、サンライズはリーマンショックで倒産しましたとか。
それでは今日はこの辺で。
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相変わらずローペースな更新で。
最近またMHFやってることもあり自然とPCの前にいる時間が増えたので、この機にまた更新頻度を上げていきたいところではある。
ただ個人的にMH自体はそんなにネタにならんのだよなー・・・
動画でも撮影して、そこからキャプチャ取りつつ何かイジれでもすれば面白いのだけれど。
そんな技術は(ry
最近の買物とか。
ウヒョー。
めだかはともかく(おま)、わっちとアクセルは展開的にかなりイイところなので期待大。
しかしこうやって双方の帯を見るに、両作品とも電撃の受賞作なんだなあ・・・そういえば。
両方とも有名どころなので当然といえば当然なんだけれど、特にそういうのを気にして手に取ったわけでは無いと思ってても自分の無意識下の嗜好というのを感じてしまうというか。ミーハーというか。
表向きの理屈としては、
・わっちはカナタンに影響されて
・アクセルは川上先生のネタレビューが付いていたので
ですな。
しかし、めだかは普通に面白いと思うんだけどダメなのかなあ・・・
なんたってジャンプ最後尾付近が指定席だからね、毎週不安で不安で仕方ない。
時々センターカラー貰えてるのが嬉しい作品というのがまた
それはさておき。
この作品のネタで今一番熱いのはおそらくコレだろう。
CV
黒髪めだか : 豊口めぐみ
人吉善吉 : 神谷浩史
不知火半袖 : 加藤英美里
おま
不知火「これはこれは人吉さん」
善吉「不知火、何度もいうが僕の名前はアララ・・・
・・・あれ?
ですよねー。
なんだこの神キャスト。
いや、神キャストは神キャストなんだけど、なんでそこ豊口かなあ?!
めだかちゃんはどう考えても沢城(神原)だろう!?
なんていうか神谷と加藤はもう西尾作品の専属で行けるんじゃね?
例えば、
CV
ぼく : 神谷浩史
玖渚友 : 加藤英美里
違和感無し
刀語のことはそっとしておいてあげてください(おま
それでは今日はこの辺で。
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個人用メモ。
いや、ネタが無いとはいえ死にブログにしておくのも勿体無いので。
・GWデッキレシピ/緑黒00
ガンダムスローネツヴァイ(サーシェス機) x3
ガデッサ(リヴァイヴ機) x3
ガデッサ(ヒリング機) x3
ジ・オ x1
ハンブラビ x2
12
リヴァイブ・リバイバル x1
ヒリング・ケア x1
アリー・アル・サーシェス x1
アナベル・ガトー x2
パプテマス・シロッコ x1
6
魂の輝き x3
掘り出し物 x1
戦場の鈴音 x2
6
一日の長 x3
武力による統制 x3
擬似太陽炉 x2
8
核の衝撃 x2 /V1緑
激突戦域 x2 /V1黒
修羅を生きる漢 x2 /V1緑
慈愛の眼差し x2
8
対ガンダム調査隊 x4
ガチ党 x2
緑基本G x2
黒基本G x2
10
とりあえず今持ってるカードで、これからの発展が期待出来る00デッキ。
とはいえ最近ロクにプレイしてない上に、緑黒とか組んだこと無いので相当、というか絶対怪しい。組んでる途中に改めて実感したけどドローソース無さすぎだろう常識的に考えて・・・
動き的には基本的にユニットをカード効果で駆逐しつつ、打点の高い重デュアルカードでビートダウンするんだけど、事故ったりどうしようもなくなったらドカンな感じで。
輝きから掘り出しは夢。
あくまで雛形なんで新カード(特にイノベイター関係)が出たり、プレイする度にガシガシ構築し直されると思う。
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「ジュナスの日記『本日一信』」
閉鎖都市―巴里―、読了ー。
とりあえず新年1本目の読了になるのかな? もうそろそろ月末だけど。
ここのところはピクシブで作品の設定集公開が始まったり、ツイッターでホライゾンのネタ配信が始まったりで、いい感じに“川上漬け”にされつつあります。
では巴里の内容の方をば。
都市シリーズも5作目となりますが、今回は、戦争モノ。
時代設定は第2次世界大戦で、舞台はタイトルの通り巴里。解放戦線・・・ノルマンディとか有名ですやね。
それをベースに、この都市シリーズの異世界でファンタジーな要素―『終わりのクロニクル』や『境界線上のホライゾン』に通じる設定を抽出してテーマとするならば自動人形と武神(重騎)―を展開していくわけですが、
なんというか、
川上的エンドレスエイト
いやマジで。
終戦から50数年が経過しつつも、その間43年8月~44年8月を繰り返す“閉鎖”都市・巴里。
開放によるパラドックスの発生から世界の消滅を恐れた他国からも見捨てられた都市を、どう、世界と向き合わせ開放するのか・・・という具合のあらすじ。
ループする時間がネタの作品は多々あるんだろうけれど、時期的に特にホットなネタ(前述EE)があったもので、どうしてもそっちを連想してしまうわけで。いや悪い意味ではなく。
『終わりのクロニクル』を読んだ後に『仮面ライダーディケイド』(の初期設定)を見た時の印象とも、似ている。
この辺りの印象は、多分自分の読書量(特にSF)の不足からくるものであり、いくつか類似した設定の作品を読めばまたそれも違ってくるのだろうと思うけれど。
どうだろう、正統派SFかー・・・
物語の運び的には、大筋とは違うところで裏切られた。
というのも、読書を開始して、まず口絵から入って、「今回はロボ(武神)モノかな」って思った時点でロボ作品を見る目・・・というか脳に切り替わるわけですが、その時点で既にズレが発生。
実際のところ、マシンの描写もバトルシーンは少なめ(最初は誰もがベレッタ&庇護女帝の活躍を期待する筈)で、どちらかというと“日常”と“謎解き”ですか。
巴里という都市の概念的な設定もあり、語りがすべてキャラクターの日記や手紙(考えてみれば聖書的形式だよな)で行われるのも印象的。
特に“謎解き”の要素は“(各パートごとに)それぞれキャラクターの書いた文章を小説として文章で読む”、要するに濃厚なキャラクター視点なわけで、中々の迫力。臨場感のようなものすらある。
なので、ロボモノだと思って入ったら多々若干違ってズコーというわけでもなく、それよりも光る部分に呑み込まれて良く感じが面白かった、という感じ。
キャラクターはやはり、ロゼッタ。
作品的には伏線の塊だったなあ、この娘。いやまあ主人公の一人なんだけど。
名前とか、ハインツとの対比、文法の習熟度合(句点と読点のオチは凄く良かった)とか。
他シリーズ通してもあんまり語られない自動人形の概念、というか設定が濃く描かれたのも良かった。
しかしまあ、なんというか、俺は本当に自動人形が大好きだな。なんでだろう。
最初はsfやホラ子、武蔵さんみたいなセメント感に惹かれるのかと思ってたけど、ロゼッタとかを見てるとそうでもないらしい。
そうなると、やっぱこの定量的な物言いと、非常識感かなあ。いいよなあ・・・
それでは今日はこの辺で。
思いつきで書いた割にはうまく纏まったか?
さて、次の予定は恐らくこの流れで都市シリーズ6作目の機甲都市―伯林―(5冊もある。大変だ)になるかと。
とはいえ重版を書店に注文したっきりで通知が来ないので、それまで割と暇なわけで。
通販限定の創雅都市―SF―と、矛盾都市―TOKYO―も一応手元にあるんだけれど、果たしてどのタイミングで読んだものか。
とりあえず部屋の掃除したり、PCのパーツ組み替えたりとやることはあるんでボチボチいきますー。
マクロスFも観に行かないと。
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今日は暖かいのでぼちぼち更新ー。
っていうか “暖かいので” って俺・・・普段どんだけ諦めの境地なんだよと。
・・・どうなんだろうなあ。
とりあえず最低週イチで何か書くように低いハードルを設けてはいるんだけど、この先やっぱり踏ん張れずに死に体になっていくのか、暖かくなってきて元のペースに戻れるのか自分でも謎。
せっかく週イチとかキリのいい区切りで更新してるので、視聴中のアニメやらをまとめて見るテスト。
ネタバレ注意、かも。
・鰤
異聞編・・・中盤まではガチで面白かったんだけど、どうしてこうなった・・・
具体的には、村正が死神の封印を解くところまでか。
なんというか、それで出てきた核心的はキャラがデザイン的にも性格的にもアレな感じで、もうね。
当の村正も村正で微妙な感じになっちゃうしなあ・・・
斬魄刀の具現化キャラの反乱っていう目の付け所はそのまま劇場に持っていけるぐらい良かったんだけど、やっぱり原作の情報量不足だなー。終盤の肝心なところがペラい。
・こばと
個人的今期ベストアニメ。
こたつに入って頬杖でもつきながら見てるだけで幸せ・・・
こばと可愛いよこばと(*´Д`)
琥珀さんとか、ちほちせとか、クロス作品のキャラもいい仕事してる。
何気に男キャラはがやたらガンダム関係声優なのも気になる。00で言うとせっちゃん以外は全員出てる感じで。
・5D's
なんというかもうね。
鬼柳「満足した!」
遊星「満足してない!」
お前らもっと身のある会話しようぜ!
いやいや、鬼柳復活編ヤバいわ・・・
話の内容的には過去の罪とか奴隷とか色々重いネタのはずなのに、
・バイクより速く走るトロッコ、それに引き摺られる鬼柳(脚削れる!削れるから!)
・先行1ターンキル(カードゲーム\(^o^)/)、ピンチなので体当たりでデュエル妨害
・底真っ暗の崖に転落→「かすり傷だぜ」(っていうかバイク無事なのおかしいだろ!)
・予告編で、「俺たちの満足はこれからだ!(全員集合)」
・ラストデュエルの止めのインフェルニティ・ガンマン、
テキスト読めよ!
一緒にサクったモンスターのテキスト確認されてたら100%で負けてましたよコレ。
いや、基本的にそういう暗黙のルールがあるのかというぐらいにテキスト確認しない作品ですが、中盤の応酬ならまだしも止めの一撃でテキスト読まずに「なんだとぉ!」は吹かざるを得ない・・・
なんだよこのアニメ最高に面白い・・・シリアス回とか関係ねえ・・・これだから遊戯王は止められない・・・
しかしそろそろアキ分が足りない・・・
次回アキとシェリーが遊星を取り合いっこしてくれたら俺のライフは全快するはず(おま
・銀魂
相変わらずやりたい放題やってるよなあこの作品。
今やってる本編の猫編もいいけど、機動戦士ガンダム30周年記念作品(非公認)とか、劇場版CMで「特典につられてチケット買わないように」とか「ストロォングワールドッ!」とか。
いや実際、前売券が異常なまでの売れ行きだそうで、その原因が、
ワンピを観に来た人がついでに銀魂の前売も買っていく
っていう、
あんまりにも銀魂らしい理由
いや、コレ狙ってやってるんなら原作者、アニメスタッフ・・・というか関係者ガチで尊敬するわ・・・
アニメ終わって欲しくないなー・・・高松監督の真骨頂はこの作品でこそ発揮されるべき。あ、今は監修か。
・W
ナスカさん・・・(´;ω;`)
最高にお気に入りのキャラだけに、惜しい、惜し過ぎる・・・
戦線離脱ぐらいで勘弁してくれっ、Wはコメディ作品だから大丈夫だよな!・・・な!って現実逃避してたら、
霧彦(ナスカの中の人)の身体はメモリに侵されてもう長くない
↓
子ども助ける為にWと共闘
↓
事後、嫁に再プロポーズするも用済みとして排除
↓
砂になってサラサラ消滅(死体すら残らない)
重 す ぎ る
なんぞこれ・・・、鬱だ・・・
普段は電王やらカブトみたいなノリのクセに、ここにきて何故に全力で龍騎、555展開なんだ・・・
こんな状態でエピローグと次回予告で「新ライダー登場!」みたいに煽られても全くテンション上がらねえよ・・・
この上げ下げ、悔しいけどかなり評価。
コメディライダー作品は個人的にどれもピンと来ない印象なので、製作側はやるならとことんやってほしい。
今後の展開に期待。
・FA
原作読んでない身としては、今週の展開というか毎週毎週「すげえ」の一言。
親父は実は古代の人間で、文明人を国ごと生贄にされて生まれた賢者の石そのもの・・・スケールでかい割に今まで行動やら描写の端々の伏線がちゃんと繋がるのがいいよなー
FAには関係ないけど、この原作者の荒川弘さんのエッセイで「百姓貴族」ってのが最近出たんですが、
クオリティ高過ぎ
エッセイなのに内容がぶっ飛び過ぎで、読んでる途中に何回吹き出したことか・・・
これは自身をもって誰かにオススメ出来る一冊。
それでは今日はこの辺で。
あっれ、本当はもっとこう、各作品3行以内ぐらいで流していくつもりだったんだけど、途中から完全に忘却してるよなコレ・・・
書き過ぎ。意識してないのに無駄に書き込んでしまうのはレポートの評価がある学生時代から言われてた悪い癖というか欠点というか。確かインターン先の会社のプレゼンも長過ぎて聴衆がゲッソリしてた記憶。
基本的に自分の表現力を信じてないので、何やっても「これでは伝わらんだろう」ってのがあるのかもしれん。
その点ツイッターは楽だ・・・いかんいかん。
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正月終わったら次は成人式かー。
結局自分は行かなかったからなあ・・・、仕事入れてたのもあるけど、どうにも当時は風評で荒れてるイメージがあってバカバカしくて行く気になれんかったんだっけか。
軽く中二病だけど、特に会いたい人間もいないし、ここら辺ガチで自分の本質というか・・・
人間関係に対する価値観が希薄とでもいうのか、親父殿も母上も・・・弟もか、なので最近はそういう血なのかなあって適当な遺伝論で結んでおいたり。
そんなことを稀にに人に言ったりすると、まぁ、
ガチで人間性否定されるんですが
いや俺もそれを否定しないけど、何もそこまで言うかって人いますよね。一体何がその人をそこまでさせるのか・・・みたいな。
なんだろう、コレ、
合唱コンクールの練習で必死な女子を見てる気分?
男子ならわかるはず。
社会性とか協調性において、何かしら不適合な欠点を指摘されたときに行き当たる感覚のルーツ。俺はソレ。
実際ガチ説教された経験があるんで、濃いです・・・
その後、個人のテストでハイスコア出してドヤ顔な俺もどうかと思いますが(おま
一体何の話だ。
・W
今来週のサブタイ、“さらばNよ”っていうのを見て、
ナスカさん死んじゃらめえええ
いや、なんもう前回から好感度上がりまくりの死亡フラグ立ちまくりで、実際現状どうしようもない状態なんですが、誰かナスカさん助けてあげて・・・
うわあ、下手したら平成ライダー史上最好感度の敵キャラなんだけどなあ・・・
今週はかなり面白かった。
上記の件もあるけど、ガキがメモリ使い回してプギャーとか、ファング捕獲作戦で捕まったのがカブトムシ(多分新メモリ)とか、色んな意味で笑える場所が多々。
・ZZ
プルキタ━━━(゚∀゚)━━━!!
プルプルプルプルぅぅぅ━━━!!
やっべ、マジ可愛いんだけど!
ジュドーに色んな角度でしがみついてる格好とか和む・・・!
なんというか、この年代のアニメでここまで現役で通用するロリ、というか妹キャラ描けるのって実はZZってとんでもない超大作なんじゃないだろうかって思ってしまう・・・
いや、マジでZZの女の子はヤバい。
プルにルー、エルは基本として、ゲストのラサラさんとかエマリーさんに、果てはハマーン様まで・・・
声優もいいし、衣装にも気合入ってるもんなあ。
ZZはロボデザ、シナリオやら大人の事情でガンダム作品の中(特に宇宙世紀)では埋もれがちな作品だけど、この点においては流行の移り変わりが激しい最近の作品にも太刀打ちできる力を持ってると思うんですが、どうなんでしょう。
春から公開されるUC(ユニコーン)がZZの設定を色濃く継承してるのに乗っかって、劇場でもなんでもいいからリメイクされないかなあ・・・
萌え押しで
ZZ叩く人は1stからCCAの宇宙世紀の流れの中で見ようとするから失敗するんじゃないかなあ・・・
一回その中から切り離して、別角度から見てはダメなのだろうか。
それでは今日はこの辺で。
そういやそろそろ00の劇場版の情報とかボチボチきてるんですかねー
なんだかんだ言って00のロボデザはかなり好き(ヴァーチェ、セラヴィーとかもうね)なんで、新ガンダムのデザインとか楽しみなわけで。
ギアスの新作も決まったみたいだし、ロボ不作な去年と比べて今年は豊作の予感・・・!
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ちょっと考えたんですが、最近思ったことをその場でツイッターに落としてしまうので、ネタの蓄積→構築→文章化というブログの前提から崩壊してるのかなー、とか。
実際こうやってキーボードに向かってみても、さて何を書いたものかという感じで。
とりあえずゲームネタ。
最近紫さんとちょっとだけ遊んだ、ガンダムvsガンダム。
ここのところFFにハマってたのもありご無沙汰だったのですが、読書の再開と一緒に合間にまたやってます。
このvsシリーズは連邦vsジオンの頃から全作やってるんですが、なんというか新しいものが出る度にスピード感がグングン上がってってですね、初期のソレ、連ジの時とはもう比べ物にならない・・・もはや別ゲー。
特に今作から導入されたNEXTステップ、すべての行動をブーストでキャンセル出来る、というものなんですが、なんというか、もう、
バーチャロン
チュイ―――ン!ドシュドシュ!(テムジンのターボ前RW)。懐かしい。
中坊の時に愛機だったセガサターンでキーパッドが壊れるまでやりましたねー・・・
そういう経緯があるので、個人的にこの仕様は嬉しい・・・というか気持ちイイ。
元がアーケードゲームなだけに、MSの動きとか相変わらずよく出来てますし、音楽は原作ボーカル曲使用、キャラのセリフネタ満載と、とにかく派手で面白い。
膨大なMSの選択数と、それに加えて各機体それぞれ多様な曲者揃いというのもスゴい。
とまあ、そんな感じで前置きはさておき。
このゲーム、PSPでプレイするにあたって、誰もが通る問題がありまして。
ボタンが足りない
基本的に特殊な動作はボタンの同時押しで賄っていく・・・まあ、当然といえば当然な仕様なわけですが、それがゲーセンのアケコン前提で設計されてるから、少々拗れてくるわけで。
いや、常識的に考えて、
ACTゲーで△ボタンと×ボタンの同時押しとか無理ですやん
そこでキーコンフィグ。
自分は全機体無難に扱えるように、こんな感じでやってます。
◯ サーチ
× ブースト
△ 特殊格闘
□ 格闘
L シールド
R 射撃
*補足 特殊射撃(R+×) サブ射撃(R+□)
前提として、ミスりやすい同時押しは避けて、ブースト中もチャージ維持し易い配置。
後者はこの配置だと射撃チャージは問題無いものの、格闘チャージは少々厳しいんですが、そもそも格闘チャージ使用機が少ない(Gガン系ぐらい?)ので許容・・・というか妥協。
後の問題は格闘派生から出す特射・サブ射のミスりやすさとか。いっそシールド登録を消そうかとも思うわけですが、ボス戦・核爆発の咄嗟のシールドとか考えると保険として欲しいジレンマ。
使用率考えたら、どう考えてもシールド消して特射登録なんですが・・・
現在ナドレのフルコンボ格闘を練習中。
特格からの左右格闘入力がシビア過ぎて、フルコンボ成功率が6,7割ぐらいだろうか。繋がってもカウントし忘れたり、途中でミス恐れてフィニッシュ入れちゃったりと中々手強い。
とにかく、この格闘コンボはキマった時の爽快感が異常。
接近→トライアルシステムでスタン→コンボ開始
君がッ 泣くまでッ
殴るのを止めないッ!
えー・・・理論上は14,5発?
鬼かティエリア。鬼だよティエリア。
練習以外で、自分の基本的な楽しみ方はフリーバトルで全機体・ステージ・BGMランダム、CPU最強、戦力多め、時間無限の設定で適当に遊ぶ感じで。
PSPのスリープもその状態でかけるんで、読書の合間にとか、本当無造作な感じでやってます。
それでは今日はこの辺で。
このゲーム、出来がいいのもありますが、本ッ当に合間ゲーとして優秀です。
MHも遊戯王(育成要素があるゲームは特に)も始めちゃうとついついやってしまいがちなんですが、これに関してはそういうのは一切ナシ。一種のパズルゲーム的感覚でしょうか・・・
いい感じに頭や指が解れて快適に読書に戻れて幸せなわけで。
この調子でテンション維持しつつ、積本を消化していきたいところですな。
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